どうも半田です。なんか最近巷ではsns禁止がどうとか騒がれてますね。今回はそれについてちょっと書いてみたいと思います。

私がsnsに触れだしたのは確か中3くらいの話で、それまでまともな人間関係は築けず、少数の友人と教室の隅っこで意味の無い話をして盛り上がった物です。そこからスマホを手に入れ、元々やっていたioゲー界隈のdiscordサーバーに参加し、ネッ友ネットワークを拡充しました。そこからキチガイみたいな人付き合いを矯正し、真人間に少しは近づきました。個人的な思想として、snsはただの非対面会話ツールでなく、ある種のルート矯正だと思ってます。どうしても仲のいい友達(一方的な好意の場合も含め)と喋っていると、どうしてもその場のノリというか、そこでしか通用しない流れが出てきます。もちろんそれは世間では通用しませんし、なんなら忌避されがちです。それらを矯正し一般的な人間になるためには、多くの人を知る必要があります。田舎の訛りを標準語に直すイメージだと分かりやすいかもしれません。とにかく世を知る必要があります。そこで活躍するのがインターネット、特にsnsの存在なんですよね。別に外に出なくてもパソコン、スマホでキーボードを叩いてるだけで国内外の人間とコミュニケーションが取れ、そこで多くを知ることが出来ます。僕にとってはsnsが転換点でしたね。

ちょっと書くことが思い浮かばなくなったので、今回はこの辺にしときます。まあごちゃごちゃ書きましたけど、多分国に提出したのは60~70そこらの年金チューチューしてるジジババなので、どうせ可決されないでしょう。仮に可決されたとして、どういうやり方で禁止に結びつけるのかは気になります。何もせず意見だけ出して甘い汁だけ啜ってるjapanデブリは生産性が皆無で存在価値も無いのでさっさと死んでください。長生きするならイエスの名において殺しに行きます。アーメン。